ホーム » 私の友達 » 社員や家族のために残しておきたい物語

 
 

社員や家族のために残しておきたい物語

 

「マイストーリー」

社長の物語を脚本にして
社員や家族に伝えませんか?

 誰にでも残しておきたい物語があります。社長の本当に伝えたいこと、創業の物語、社員や家族に伝えたいことをインタビューし、それを1時間の脚本にまとめます。
創業記念日や誕生パーティ、結婚記念日などに、あなたの作り上げた物語を伝えませんか? 朗読は杉原千畝の一人芝居でエレノア・ルーズベルト賞をとった国際的に有名な水澤心吾氏が行います

手法:インタビュー2~3時間でお話を聞き、その後、それを朗読脚本にまとめます。1時間ほど心に響く、あなたの伝えたい脚本を作ります。脚本はチェックしていただき、それを指定の日にあわせて朗読家の水澤心吾がみなさんの前で朗読します。
創業記念日、結婚記念日、誕生パーティなど人生の記念の日に、皆様と感動を共有してください。

費用:インタビューや内容に応じます

脚本:宮西ナオ子

朗読:水澤心吾

 
宮西ナオ子プロフィール
生き方研究家・ライター・エッセイスト・インタビュアー・女性能楽研究家・博士(総合社会文化)
上智大学外国語学部ポルトガル語学科卒業。広告代理店、旅行代理店を経、トラベルライター・フリーライターに。主に環境問題、美容と健康関連、生き方についての記事を新聞・雑誌・単行本等に執筆・講演。2001年日本大学大学院総合社会情報研究科文化情報専攻修士課程に入学。2003年修士取得、同年同大学院同研究科総合社会情報専攻博士課程進学。2006年3月学位を得る。博士(総合社会文化)。著書に『発酵の力』(静岡学術出版)『菜食の奇跡』(リサイクル社)『わんこを撮ろう』(PHP研究所)、『和ごころのある暮らし』(中経の文庫)『夢を叶える!更年期レッスン~これから始まる本当の人生』(日本教育研究センター)『眠る前の7分間!』(三五館)『日本女性の美と品格の源「和の呼吸」でキレイになる!』『ツキを呼び込む! 朝2時間の早起き』(宝島社)『朝2時間早く起きれば人生が変わる!』(文庫本共/三笠書房)『酉歳生まれは富んでいく人』『唾液は何でも知っている』(三五館)『能楽と女性―一考察』(檜書店)『ビジネスマンの「からだ・こころ」リスクマネジメント』(三修社・横山博美先生と共著)『男性更年期は人生リニューアルの時』『更年期の夫とつきあうレシピ』『夫も更年期?!』(三修社)『からだの痛みで病気がわかる本』(かんき出版)などがある。http://naoko-miyanishi.com
現在ベネッセ「いぬのきもち」公式ブログで「幸之城と安寿姫の快適生活」アップhttp://pet.benesse.ne.jp/blog/dog/d0081

水澤心吾プロフィール
二四歳のときに渋谷にあった俳優養成所でNHKのプロデューサーに大抜擢され、「春風馬堤曲」に出演。中村 翫右衛門さんとの共演をきっかけに1974年俳優座系統の「劇団俳小」に入団。二六歳ころにテレビに出始め一九七七年、泉鏡花原作「天守物語」(日生劇場)の坂東玉三郎の相手役に抜擢された。この作品を機に、本格的に俳優の道を進む。二八歳で、朝ドラマ『私は海』のヒロインの相手役に抜擢。『赤穂浪士』にも出演。『長七郎天下ご免!』東映映画『アゲインスト』主役。『ふぞろいの林檎達』。四十一歳でビジョン心理学に出会う。五十四歳で俳優復帰、『友情』に出演。その後、五十七歳でオーストラリア国営放送のドラマ「チャンギ捕虜収容所」の所長役に抜擢され、オーストリアに四ヶ月ほど滞在していたとき、杉原千畝の『決断命のビザ』の構想を練り、二〇〇八年六月三十日、原宿のギャライーハセガワ原宿にて、『水澤心吾一人芝居、決断命のビザ~SEMPO杉原千畝物語』を行う。1000回を目ざして現在に至る。二〇〇八年一二月にはロサンゼルスでエレノア・ルーズベルト賞エレノア・ルーズベルト賞受賞。
水澤心吾オフィシャルウェブサイト

 

このエントリーをはてなブックマークに追加
Bookmark this on Yahoo Bookmark

Comments are closed

Sorry, but you cannot leave a comment for this post.