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	<title>生き方研究家　宮西ナオ子のホームページ</title>
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	<description>生き方研究家　宮西ナオ子のホームページにようこそ</description>
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		<title>第１回 聞くチカラ</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 11:07:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naoko-miyanishi</dc:creator>
				<category><![CDATA[聞くチカラ]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたの気づいていない宝物、聞く力を開発しよう！ もし、今、自分に何の才能もなくて、取り柄もないと思っている方が、このホームページを開いてくださったのなら、あなたはすばらしい宝物をゲットする鍵を手にしたことになる。 ある [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あなたの気づいていない宝物、聞く力を開発しよう！</p>
<p>もし、今、自分に何の才能もなくて、取り柄もないと思っている方が、このホームページを開いてくださったのなら、あなたはすばらしい宝物をゲットする鍵を手にしたことになる。</p>
<p>あるいはすでに、才能を駆使し、さまざまな分野で成功し、豊かに幸せに暮らしている場合でも、さらに、自分の宝に磨きをかける方法を得たことになる。</p>
<p>才能があろうとなかろうと、どのような局面にあろうとも、あなたの人生を好転してくれる力が存在する。</p>
<p>それが、「聞く力」だ。</p>
<p>この能力はだれにでもあるのだが、多くの人があまりに「宝のもちぐされ」的に使っている。だれでも「聞くこと」なんて、簡単だと思っているに違いない。聞くことなんて特殊な能力とは思っていない人がほとんどではないだろうか？</p>
<p>今までの人生で、「読解力」はためされても、聴解力はあまり試されないできた。英語にはディクテーションの試験があるが、日本語のディクテーションの試験というのは、一般にはあまり行われない。</p>
<p>しかし本当に聞くためには熟練した技術が必要であり、また「聞く力」を身につけることによって、全く新しい人脈と人生が得られることも確かである。何よりも、あなたが最も会いたかった人に出会えるという豪華なおまけつきだ。</p>
<p>それでは聞く力を養う旅にどうぞ♪</p>
<p><a href="http://www.naoko-miyanishi.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/02/a0002_002252.jpg"><img src="http://www.naoko-miyanishi.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/02/a0002_002252-300x195.jpg" alt="聞くチカラ" title="聞くチカラ" width="300" height="195" class="aligncenter size-medium wp-image-950" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第２回　モノを買うことに責任を持ちましょう。</title>
		<link>http://www.naoko-miyanishi.com/web-column/smart-consumers/vol-002.html</link>
		<comments>http://www.naoko-miyanishi.com/web-column/smart-consumers/vol-002.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 06:37:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naoko-miyanishi</dc:creator>
				<category><![CDATA[賢い消費者 倶楽部]]></category>

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		<description><![CDATA[安心・安全・環境問題も私たちの消費活動が担います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私たちは、自分の意識、あるいは波動、あるいは周波数によって、自分と似たような意識や波動、周波数のものを引き寄せます。ですから自分の周囲にあるものを見ると、それは今の自分のあり方を証明しています。</p>
<p>すでに最近の傾向としては、新しい自分になるために、過去にしばられないために、手元にやみくもに集めてしまったものを「捨てる」ことについては、人々の関心も高まり、実行している人も多いでしょう。</p>
<p>確かにものを処分することも大切ですが、その前に「買うこと」に対して意識を払ってみませんか？　ものを買うことは自分の思いの反映です。</p>
<p>日常的に使っている洗剤や化粧品、日用雑貨の選び方まで、あなたの意識の反映です。、むしろ、日常的に使うものこそ、侮れません。なぜならば、日用品や消耗品こそが、私たちの命や地球の環境問題に直接関係してくるものだからです。</p>
<p>今現在、バブルのときと同じ価値観でものを買う人はすでにいません。今の時代、何が求められるのかといったら、安心、安全、環境を守ることでしょう。</p>
<p>つまり私たちの命に直結しているからこそ、賢い目をもって選び抜いていく必要があるのです。</p>
<p>すでに食糧問題のみならず、枯渇してゆく水資源やエネルギー問題、汚染される海洋問題、温暖化、オゾンホール等々の危機を誰もが感じています。<br />
<img src="http://www.naoko-miyanishi.com/wordpress/wp-content/uploads/2012/02/a1180_002835-300x214.jpg" alt="モノを買うことに責任を持ちましょう。" title="モノを買うことに責任を持ちましょう。" width="300" height="214" class="alignright size-medium wp-image-838" /></p>
<p>それは、今まで、自分たちがより快適で便利で、効率よく、人よりもより豊かに暮らしたいという欲求や競争原理から生まれた経済活動がもたらした結果です。</p>
<p>私たちが、安さを求めるあまり環境に悪いものや危険なものを生み出し、それを買ってきたからです。</p>
<p>とはいえ、そのようなものを作り出してきた生産者や企業のみを責めることはできません。消費者である私たちが購入したから作られたのですし、今では悪いものだとわかっても開発当時は便利なものができたと喜ばれていたかもしれません。だからこそ、みんなが買ってきたあげくに、このような現実がやってきたのです。</p>
<p>ものを買うことで現実が作り上げられます。<br />
今の現実は、私たちの消費活動の結果です。<br />
しかし価値観が変われば、消費活動が変わり、まさに人生が変わります。<br />
あなたの人生が変われば周辺も変わります。<br />
一人ひとりの価値観の変化が「違い」を作っていきます。<br />
一人ひとりの人生がこの地球を作り上げていきます。</p>
<p><strong>安心・安全・環境問題も私たちの消費活動が担います。<br />
</strong></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>寒河江秀行先生の新刊</title>
		<link>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/ensin-gohou.html</link>
		<comments>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/ensin-gohou.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 05:52:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naoko-miyanishi</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[人生の著書]]></category>

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		<description><![CDATA[新刊のお知らせです。 編集協力をしたものですが 寒河江秀行先生の 『心身を温める円心五法』（春秋社）が出版されました。 寒河江秀行先生のお父上であられる 寒河江徹先生の教えを今に蘇らせたもので 愛にあふれた書籍です。 五 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新刊のお知らせです。<br />
編集協力をしたものですが<br />
寒河江秀行先生の<br />
『心身を温める円心五法』（春秋社）が出版されました。</p>
<p>寒河江秀行先生のお父上であられる<br />
寒河江徹先生の教えを今に蘇らせたもので<br />
愛にあふれた書籍です。</p>
<p>五行と人生についての生き方がとても勉強になります。<br />
ぜひとも読んでみてくださいね。<br />
きれいな装丁です♪</p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top"><img src="/images/rakuten-books.jpg" title="楽天ブックス" />
<div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:260px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e585fe5.df656bc3.0e585fe6.fce624aa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11572409%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15770210%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3884%2f9784393713884.jpg%3f_ex%3d300x300&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3884%2f9784393713884.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】心身を温める円心五法" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e585fe5.df656bc3.0e585fe6.fce624aa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11572409%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15770210%2f" target="_blank">【送料無料】心身を温める円心五法</a><br /><span style="">価格：1,680円（税込、送料別）</span></p>
</div>
</td>
<td valign="top">
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;margin:0px;padding:0px;">食養生、体操、心構え、呼吸法、足のマッサージ……東洋医学に基づき、心身を温めて健康を取り戻す五つの実践法「円心五法」を解説。 （編集協力）<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
　</p>
<p><img src="/images/amazon.jpg" title="アマゾン" /><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4393713885/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&#038;tag=japanesefeeel-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;creativeASIN=4393713885" target="_blank">心身を温める　円心五法</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=japanesefeeel-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4393713885" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
</td>
</div>
</tr>
</table>
<p>それから<br />
こちらは拙著ですが<br />
みなさまのおかげで<br />
『朝２時間早く起きれば人生が変わる！』（三笠書房）が<br />
増刷されました。</p>
<p>本当にありがとうございます。<br />
これから春に向けてまた早起きシーズンが到来しますので<br />
冬に起床時間がウインタータイムになられていた方は<br />
ぜひともまた早起きに挑戦してくださいね。</p>
<p>円心五法で紹介されている五行の考えでいくと<br />
冬は老年、休息や充実にあてる時期だと知ったので<br />
今年は、私も夏よりは少し起床時間を遅らせてみました。</p>
<p>人生の時期や、季節によっても<br />
早起きの質を変え楽しんでいます。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=japanesefeeel-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4837975844&#038;nou=1&#038;ref=qf_sp_asin_til&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=FFFFFF&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p>それでは、<br />
またみなさまにお目にかかれるのを<br />
楽しみにしています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第１回　あなたは賢い消費者ですか？ 「消費者力」を身につけましょう</title>
		<link>http://www.naoko-miyanishi.com/web-column/smart-consumers/vol-001.html</link>
		<comments>http://www.naoko-miyanishi.com/web-column/smart-consumers/vol-001.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 10:35:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naoko-miyanishi</dc:creator>
				<category><![CDATA[賢い消費者 倶楽部]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www4094uc.sakura.ne.jp/?p=801</guid>
		<description><![CDATA[地球環境を含め、激変する世の中の鍵を握っているのは、私たち、消費者のチカラです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今、私たちの周囲を見まわすと、さまざまなモノに囲まれていますが、このモノたちは、あなたの買ったものの集合体です。</p>
<p>もちろん家族や友達からもらったものもあるかもしれません。しかし、モノのあり方はあなたのあり方を反映しています。</p>
<p>大切なお金を出してモノを買うという行為は、自分の決断と選択の結果でもあります。モノを買うにもイメージの力が大切です。</p>
<p>購入したものを最後まで使って、ゴミにするまでを見据えて買うことや、購入したものが地球や環境にどのように影響を与えるかまでを考えて購入していくのが賢い消費者のあり方です。</p>
<p>あなたは自分が賢い消費者だと思いますか？　</p>
<p><img src="/wordpress/wp-content/uploads/2012/02/web-web-column-smart-consumers-vol-001-300x199.jpg" alt="賢い消費者倶楽部　 第１回　あなたは賢い消費者ですか？ 「消費者力」を身につけましょう" title="賢い消費者倶楽部　  第１回　あなたは賢い消費者ですか？ 「消費者力」を身につけましょう" width="240" height="160" class="alignright size-medium wp-image-804" /></p>
<p>もしそうでないかなと思うのならば、ぜひとも賢い消費者になってください。それはこれからの世の中を作るための責務でもあるからです。</p>
<p>世の中を少しでもよくし、地球の環境を少しでも改善できるのは、私たち一人一人が賢い消費者になることだからです。</p>
<p>さらに賢い消費者になると、自分自身の生き方をコントロールすることができるようになります。</p>
<p>つまり正しい情報を得、知識を得ることにより、分別をもち、人生に責任をとることができるようになります。</p>
<p>そして私たちの消費行動が、生産活動や生産者の考え方も変え、地球の環境問題においても持続可能な社会を作る手助けができるようになるのです。</p>
<p><strong>地球環境を含め、激変する世の中の鍵を握っているのは、私たち、消費者のチカラです。</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>パートナーにずっと「大好き」と言ってもらえる本</title>
		<link>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/daisuki.html</link>
		<comments>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/daisuki.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 12:05:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naoko-miyanishi</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[メッセージ]]></category>
		<category><![CDATA[人生の著書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naoko-miyanishi.com/?p=746</guid>
		<description><![CDATA[みなさま、こんにちは！ いつもありがとうございます。 　 さて久しぶりで 新刊のご案内です。 　 新刊といっても著者はＤｒ，タツコ・マーティン先生で 私は編集協力をさせていただきました。 　 タイトルは 『パートナーにず [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさま、こんにちは！<br />
いつもありがとうございます。<br />
　<br />
さて久しぶりで<br />
新刊のご案内です。<br />
　<br />
新刊といっても著者はＤｒ，タツコ・マーティン先生で<br />
私は編集協力をさせていただきました。<br />
　<br />
タイトルは<br />
『パートナーにずっと「大好き」と言ってもらえる本』というものです。<br />
タイトルを見て、「あ、私に必要な本だわ！」と<br />
思われた方がたくさんいらっしゃるのではないかと思います。<br />
　<br />
タツコ先生は、ロサンゼルスで大人気のカップル・カウンセラーです。<br />
カウンセリングをしてもらうためには<br />
３ヶ月の予約待ちだそうで、<br />
私も本書を通じて感動しましたが、<br />
本当に素晴らしい<br />
愛にあふれたカウンセリングをしてくださいます。<br />
　<br />
本書には５組のカップルが出てきますが<br />
どれを読んでも<br />
「まあ、私のことかしら？」と思うようなできごとが登場するのではないかと思いま<br />
す。そしてタツコ先生の素晴らしいアドバイスは目から鱗！<br />
　<br />
ぜひともお読みいただき<br />
素晴らしいパートナーシップを築く一助にしてください。<br />
　<br />
『パートナーにずっと「大好き」と言ってもらえる本』<br />
著者：Ｄｒ・タツコ・マーティン<br />
ＰＨＰ研究所ISBN978-4-569-80211-4<br />
定価：本体１３００円(税別）</p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top"><img src="/images/rakuten-books.jpg" title="楽天ブックス" />
<div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:260px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e585fe5.df656bc3.0e585fe6.fce624aa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11511065%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15700869%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f2114%2f9784569802114.jpg%3f_ex%3d300x300&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f2114%2f9784569802114.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】パートナーにずっと「大好き」と言ってもらえる本" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e585fe5.df656bc3.0e585fe6.fce624aa/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11511065%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15700869%2f" target="_blank">【送料無料】パートナーにずっと「大好き」と言ってもらえる本</a><br /><span style="">価格：1,365円（税込、送料別）</span></p>
</div>
</td>
<td valign="top">
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;margin:0px;padding:0px;">ロサンゼルスで大人気のカップルカウンセラーが教える愛の魔法！自分らしさを保つことで、相手はあなたから離れられなくなる。<br />
&nbsp; （編集協力）　&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
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</tr>
</table>
<p>　<br />
よろしくお願いします。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/daisuki.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>脳が喜ぶ！　ホメ上手！</title>
		<link>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/homejouzu.html</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 11:50:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naoko-miyanishi</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[メッセージ]]></category>
		<category><![CDATA[人生の著書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naoko-miyanishi.com/?p=749</guid>
		<description><![CDATA[ＮＨＫアナウンサー、衆議院議員公設第一秘書などの経歴をもつ医学博士 吉田たかよしさんの本 『脳が喜ぶ！　ホメ上手！』(コスミック出版）が ２０１１年１２月に出版されました。 　 褒めることにより脳が喜んで 活性化するメカ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＮＨＫアナウンサー、衆議院議員公設第一秘書などの経歴をもつ医学博士<br />
吉田たかよしさんの本<br />
『脳が喜ぶ！　ホメ上手！』(コスミック出版）が<br />
２０１１年１２月に出版されました。<br />
　<br />
褒めることにより脳が喜んで<br />
活性化するメカニズムなどが<br />
イラストや漫画で描かれています。<br />
　<br />
編集協力をさせていただきましたが<br />
本当に勉強になりました。<br />
　<br />
褒め上手は人生を<br />
豊かに彩ってくれでしょう。<br />
　</p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top"><img src="/images/rakuten-books.jpg" title="楽天ブックス" />
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</td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2012年元旦〜ジュエリーデザイナーの空羽さん〜</title>
		<link>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/2012%e5%b9%b4%e5%85%83%e6%97%a6%e3%80%9c%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%82%a8%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%ae%e7%a9%ba%e7%be%bd%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%9c.html</link>
		<comments>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/2012%e5%b9%b4%e5%85%83%e6%97%a6%e3%80%9c%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%82%a8%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%ae%e7%a9%ba%e7%be%bd%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%9c.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 13:23:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naoko-miyanishi</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naoko-miyanishi.com/?p=733</guid>
		<description><![CDATA[２０１２年が明けて 今年は元旦から、人に会っていました。 　 今までの元旦は必ず両親と過ごしたのです。 でも一昨年母が亡くなり、 昨年は父と過ごし、 そしてその父も１２月に亡くなってしまいました。 　 悲しみは大きいもの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>２０１２年が明けて<br />
今年は元旦から、人に会っていました。<br />
　<br />
今までの元旦は必ず両親と過ごしたのです。<br />
でも一昨年母が亡くなり、<br />
昨年は父と過ごし、<br />
そしてその父も１２月に亡くなってしまいました。<br />
　<br />
悲しみは大きいものですが<br />
多くの友達がともに正月を過ごそうと<br />
ご連絡くださり、<br />
おかげさまでお正月は毎日のように<br />
友達に会っていました。<br />
　<br />
１日はお着物も着ました♪<br />
ジュエリーデザイナーの空羽さん<br />
ありがとう♪<br />
　　<br />

<a href="http://www.naoko-miyanishi.com/wordpress/wp-content/gallery/profile/profile_02.jpg" title="" class="shutterset_singlepic2" >
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</a>
<br />
　<br />
[SinglePic not found]<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2012年新月の茶会と能楽講座について</title>
		<link>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/726.html</link>
		<comments>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/726.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 05:26:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naoko-miyanishi</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[講座、公演、イベントのご案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naoko-miyanishi.com/?p=726</guid>
		<description><![CDATA[いつもお世話になっております。 宮西ナオ子です。 今年もよろしくお願いします。 　 いよいよ２０１２年が始まり、 すでに１０日が経過しました。 　 今年は新年から何かエネルギーが異なりますね。 やはり正念場の年になるのか [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いつもお世話になっております。<br />
宮西ナオ子です。<br />
今年もよろしくお願いします。<br />
　<br />
いよいよ２０１２年が始まり、<br />
すでに１０日が経過しました。<br />
　<br />
今年は新年から何かエネルギーが異なりますね。<br />
やはり正念場の年になるのかもしれません。<br />
　<br />
このような年こそ<br />
腰を据えて和の呼吸。<br />
茶道と能楽で自分の心を見つめましょう。<br />
　<br />
今年も新月の茶会と能楽教室をよろしくお願いします。<br />
　<br />
今年の予定をご案内いたします。<br />
★新月の茶会<br />
１月２４日、２月２３日、３月２２日、４月２２日、５月２１日、６月１９日、<br />
７月１９日、８月１７日、９月１６日、１０月１５日、１１月１４日、１２月１３日<br />
（日程が変更になる可能性がありますので、ご参加の場合は必ずご確認お願いします）<br />
　<br />
★次回新月の茶会は<br />
１月２４日、<br />
時間：１９時から２１時<br />
費用：３９００円<br />
場所：国立オリンピック記念青少年センター<br />
　　　茶室桜花亭(国債交流棟南側）<br />
　　　小田急線参宮橋駅下車徒歩７分<br />
持ち物：懐紙、黒文字、扇子、白足袋、筆記用具<br />
　　　　(お持ちでない場合はお知らせください）<br />
　<br />
今月はみずがめ座の新月です。<br />
夢の実現や世界的視野で行動する夢を託すには<br />
最適です。<br />
一人でもできることですが、<br />
和の空間で行う願い事の瞑想と<br />
お茶席は波動がよくて<br />
喜びもひとしおです。<br />
　<br />
★＜ゆの実＞会のわくらぶ・能楽教室について<br />
　<br />
＜ゆの実＞会で展開している能楽教室です。<br />
能楽にまつわるお話をし、<br />
和の呼吸などを通じて和心を養っていきます。<br />
　<br />
今年の予定は１月１３日、２月１０日、３月９日、４月１３日、５月１１日、<br />
６月８日、７月１３日、９月１４日、１０月１２日、１１月９日、１２月１４日です。<br />
　<br />
★次回能楽講座のご案内は<br />
◎日時：2012年1月13日（金）10：30～13：00（10時20分開場）<br />
　　　　※食事は13〜14時／皆様のご都合に合わせて、ご退出ください。<br />
　　　　　事務所の方も、都合により14時までとさせていただきます。<br />
◎内容：能に関する講義、呼吸法、謡『竹生島』の稽古<br />
　　　　※1月の講義内容：「世阿弥と風姿花伝」<br />
◎場所：＜ゆの実＞会の事務所<br />
◎参加費：2,000円（軽食付き♪）<br />
　　　　　※前日以降のキャンセルは全額をお願いします。<br />
◎持ち物：白い足袋、舞扇（扇子でも可）、テキスト（本とプリント、竹生島の謡本orコピー）<br />
ご予約が必要です。<br />
　<br />
それでは今年も素晴らしい年になりますように。<br />
よろしくお願いします。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新月の茶会</title>
		<link>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/%e6%96%b0%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%8c%b6%e4%bc%9a.html</link>
		<comments>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/%e6%96%b0%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%8c%b6%e4%bc%9a.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 05:57:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naoko-miyanishi</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[講座、公演、イベントのご案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naoko-miyanishi.com/?p=722</guid>
		<description><![CDATA[みなさま、激動の２０１１年が 終わろうとしています。 今年は受難続きの年でもありましたが つらいことの後は明るいことがあると信じて 明るい２０１２年を期待しましょう。 そしてそれを作るのは私たちの意識です。 　 そのため [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさま、激動の２０１１年が<br />
終わろうとしています。<br />
今年は受難続きの年でもありましたが<br />
つらいことの後は明るいことがあると信じて<br />
明るい２０１２年を期待しましょう。<br />
そしてそれを作るのは私たちの意識です。<br />
　<br />
そのためにも明日の新月の茶会に<br />
ぜひともご参加くださいませ。<br />
なお今回は<br />
新月とクリスマスが重なったために、<br />
心ばかりのプレゼントが用意されています。<br />
また今年もまめに過ごせた感謝を込めて<br />
ぜんざいもご用意。<br />
今回の茶会は見逃せません♪<br />
　<br />
時間：１９時から２１時<br />
費用：３９００円<br />
場所：国立オリンピック記念青少年センター<br />
　　　茶室桜花亭(国債交流棟南側）<br />
　　　小田急線参宮橋駅下車徒歩７分<br />
持ち物：懐紙、黒文字、扇子、白足袋、筆記用具<br />
　　　　(お持ちでない場合はお知らせください）<br />
　<br />
今年最後の日曜日です。<br />
大切な年の最後です。<br />
ぜひともご一緒にお願い事をいたしましょう。<br />
　<br />
山羊座の新月です。目標達成やゴール、成功と承認などには<br />
力が働く星座です。<br />
ぜひともいらしてくださいませ。<br />
　<br />
以上、<br />
よろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/%e6%96%b0%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%8c%b6%e4%bc%9a.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>うれしかったこと　〜千田琢哉さん〜</title>
		<link>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/%e3%81%86%e3%82%8c%e3%81%97%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8%e3%80%80%e3%80%9c%e5%8d%83%e7%94%b0%e7%90%a2%e5%93%89%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%9c.html</link>
		<comments>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/%e3%81%86%e3%82%8c%e3%81%97%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8%e3%80%80%e3%80%9c%e5%8d%83%e7%94%b0%e7%90%a2%e5%93%89%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%9c.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 09:51:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naoko-miyanishi</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[メッセージ]]></category>
		<category><![CDATA[私の友達]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naoko-miyanishi.com/?p=704</guid>
		<description><![CDATA[インタビュアーという仕事をしてきて、 本当に幸せだと思うことがたくさんありました。 　 それは多くの方の良心の部分に出会えたこと。 私のインタビューは、その人の生き方を探り 使命をともに探していくことにあったようです。  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インタビュアーという仕事をしてきて、<br />
本当に幸せだと思うことがたくさんありました。<br />
　<br />
それは多くの方の良心の部分に出会えたこと。<br />
私のインタビューは、その人の生き方を探り<br />
使命をともに探していくことにあったようです。<br />
　<br />
先日次代創造館の千田琢哉(せんだ・たくや)さんから<br />
ご連絡があり、ランチをしました。<br />
　<br />
３年前、彼が初期に出した本の取材をさせていただき<br />
「何か、この人はすごい人だな」と思っていました。<br />
その後、あっという間に３０冊の書籍を出し<br />
出版不況といわれるこの時代に<br />
ベストセラーを出し続けているのです。<br />
かっこいい！<br />
　<br />
あの方ならば<br />
当然のことだなと思って<br />
影ながら応援していたところ<br />
ご連絡がありました。<br />
　<br />
３年ぶりにお目にかかった千田さんは<br />
ご自身の使命の中でますます光り輝き<br />
素晴らしいお仕事をされていました。<br />
　<br />
新刊『ヒツジで終わる習慣、ライオンに変わる決断』（実務教育出版）を<br />
出されたばかりで、<br />
来年の書籍を脱稿された翌日でした。<br />
　<br />
ランチの後、<br />
光に満ちた素敵なオフィスで<br />
あまりにお話が楽しくて３時間以上も<br />
費やしてしまいましたが、<br />
本当に至福の会話でした。<br />
　<br />
そして翌日、<br />
以下のようなメルマガが届いたのです。<br />
　<br />
本当にうれしかったので<br />
ここに千田さんの許可を得、<br />
抜粋させていただきますね。<br />
　<br />
以下抜粋<br />
<font color="red"><br />
そろそろランチ後のウトウトタイムに入る頃でしょうか？<br />
　<br />
昨日私の独立のきっかけを作ってくれた宮西ナオ子さん<br />
とランチしました。<br />
　<br />
宮西ナオ子さん</p>
<p>http://www.naoko-miyanishi.com/</p>
<p>　<br />
はＨＰのトップ<br />
<a href="http://www.senda-takuya.com/"  target="_blank">次代創造館</a><br />
　<br />
のあの写真を撮影してくださった方でもあります。<br />
　<br />
今まであんなに気持ちよく撮影されたのは初めてでした。<br />
　<br />
写真というのはスキル以上にメンタル面が重要なのだ、<br />
と気づかされました。<br />
　<br />
最初は私の写真に対して、<br />
　<br />
「腕を組んでちょっと偉そうじゃないか？」<br />
　<br />
「もっとちゃんとした写真を撮りますよ」<br />
　<br />
「まるで芸能人みたいなノリですね」<br />
　<br />
いろいろ言われましたが私には確信がありました。<br />
　<br />
この写真が千田琢哉のトレードマークになっているだろうと。<br />
　<br />
今まで様々なインタビュー・取材を受けて、<br />
数多くのカメラマンに一流の機材で撮影されました。<br />
　<br />
中には後退りするほどカッコいい写真を撮ってくれて、<br />
何度か営業を受けたこともあります。<br />
　<br />
でもそれらすべてを断ってきました。<br />
　<br />
あんなに気持ちよく撮影されたことはなかったからです。<br />
　<br />
なぜ宮西さんが独立のきっかけを作ってくれたか。<br />
　<br />
宮西さんとの最初の出逢いは３年前私が勤務していた<br />
経営コンサルティング会社でのインタビューでした。<br />
　<br />
当時社内で各業界のトップコンサルタントと評されるような<br />
スタメンたちが本を出すと独占インタビューを受けていました。<br />
　<br />
それがそのまま全国の経営者向けの月刊誌に掲載されるのです。<br />
　<br />
トップコンサルタントたちはたいてい自著を１冊出しており、<br />
ステイタスある名刺代わりに使っていました。<br />
　<br />
「一応、本出してます」<br />
　<br />
と言えるのが大きかったのですね。<br />
　<br />
インタビューを受ける社内のトップコンサルタントたちは、<br />
とても名誉なことでみんな堂々としていました。<br />
　<br />
経営コンサルタントは自分が一番と思っている(自分に洗脳している？)<br />
人間が多いので、<br />
インタビュアーだった宮西さんの腰の低さが妙に懐かしく思えました。<br />
　<br />
宮西さんは当時すでに１７冊の本を世に出して、<br />
博士号を持っているほど優秀な人でした。<br />
　<br />
全国を講演で飛び回っていました。<br />
　<br />
うちの社内のサラリーマンコンサルタントの誰よりも、<br />
たくさん本を出していました。<br />
　<br />
うちの社内のサラリーマンコンサルタントの誰よりも、<br />
成功していました。<br />
　<br />
にもかかわらず、<br />
社内のどのコンサルタントよりも明らかに謙虚だったのです。<br />
　<br />
世の中は教わっている側のほうが教えている側よりも、<br />
謝っている側のほうが謝らせている側よりも、<br />
社会的地位や年収も上であるという仮説はやっぱり本当でした。<br />
　<br />
いつまでもこっち側にいたらヤバイな、<br />
と直感しました。<br />
　<br />
東京駅直結の一等地オフィスでふんぞり返っていた自分が、<br />
いかにちっぽけな存在か気づかされて急に恥ずかしくなったのです。<br />
　<br />
昨日宮西さんに会うまでに依頼されている原稿はすべて書き終えよう、<br />
そう決めてお会いする前日の夜にすべて脱稿しました。<br />
　<br />
今朝はとっても深い眠りから目覚めることができました。<br />
　<br />
こんなに深い眠りに浸ったのは久しぶりです。<br />
　<br />
まるで３年くらい眠っていたような、<br />
そんな不思議な感覚でした。<br />
　<br />
さて明日１７日(土)は私の３１冊目<br />
　<br />
『ヒツジで終わる習慣、ライオンに変わる決断』(実務教育出版)<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=japanesefeeel-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4788910470&#038;nou=1&#038;ref=qf_sp_asin_til&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=FFFFFF&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
　<br />
amazon発送スタートです。<br />
　<br />
予約してくれていた人たちお楽しみに！<br />
　<br />
また現在１９万部突破の<br />
　<br />
『２０代で出逢っておきたい１００の言葉』(かんき出版)<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=japanesefeeel-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4761267348&#038;nou=1&#038;ref=qf_sp_asin_til&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=FFFFFF&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p>　<br />
が今週に入ってから全国ＴＳＵＴＡＹＡビジネス書ランキングで、<br />
ジョブズと首位争奪戦を繰り広げています。<br />
<a href="http://www.tsutaya.co.jp/rank/book_sell.html?r=D066&amp;f=20111215" title="TSUTAYA ランキング" target="_blank">TSUTAYA ランキング</a><br />
　<br />
本書のＴＳＵＴＡＹＡビジカレＤＶＤもついに出来上がりました！<br />
　<br />
ムチャクチャカッコいいです。<br />
　<br />
私はもうチェックの段階を含めて４０回以上観賞しました。<br />
　<br />
編集に時間をかけただけのことはあります。<br />
　<br />
リリースは２０１２年１月６日(金)～です。<br />
　<br />
↓こちらのビジカレＴＯＰにまもなく告知されると思います。<br />
<a href="http://tsutaya-college.jp/" target="_blank">TSUTAYA　ビジネスカレッジ</a><br />
　<br />
待ちきれないですね。<br />
　<br />
でもこれで来年の楽しみがまた１つ増えましたね。<br />
　<br />
それではあなたにとって、<br />
今日も素敵な１日でありますように！<br />
　<br />
次代創造館、千田琢哉<br />
　</font><br />
（引用これまで）<br />
　<br />
以上のようなメルマガでした。<br />
本当に嬉しかった！<br />
　<br />
千田さん、<br />
これからも<br />
ますますがんばってくださいね。<br />
応援しています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.naoko-miyanishi.com/announce/%e3%81%86%e3%82%8c%e3%81%97%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8%e3%80%80%e3%80%9c%e5%8d%83%e7%94%b0%e7%90%a2%e5%93%89%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%9c.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
	</channel>
</rss>

