私について

 

profile_01 - 名前 -

宮西 ナオ子

- 職業 -

生き方研究家 女性と能楽研究 総合社会文化ライター
ライターを中心にライター・エッセイスト・インタビューアー・生き方研究家・女性能楽研究家・博士(総合社会文化)など様々なお仕事をさせて頂いています。

- 私の生き方 -

自分の生き方をあれこれ模索しているうちに、
いつしかライターという仕事をしていました。
そして気がついたら
多くの記事や本を書かせていただいていました。
ライターという仕事を通じて、
さまざまな国に出かけ、多くの人に出会うことができました。
それらの出会いを心から感謝しています。

インタビューのたびに、教わることだらけ。
自分の無知さに驚きあきれ一生懸命勉強しますが、
次の瞬間には違うことに興味をもって、
せっかく身につけた知識をすべて忘れてしまいます。

「水のように流れ、こだまのように響き、鏡のように映すライターでありたい」

と思っています。

- 経歴 -

生き方研究家・ライター・エッセイスト・インタビュアー・女性能楽研究家・博士(総合社会文化)
上智大学外国語学部ポルトガル語学科卒業。広告代理店、旅行代理店を経、トラベルライター・フリーライターに。主に環境問題、美容と健康関連、生き方についての記事を新聞・雑誌・単行本等に執筆・講演。

2001年日本大学大学院総合社会情報研究科文化情報専攻修士課程に入学。2003年修士取得、同年同大学院同研究科総合社会情報専攻博士課程進学。2006年3月学位を得る。博士(総合社会文化)。

博士論文では女性能楽について研究し、現在、観世流能楽師足立禮子師の元で仕舞と謡を学ぶ。また静岡大学名誉教授・日本大学大学院教授の上田(宗片)邦義教授の下で英語能『ハムレット』のオフィーリア役などに挑戦。

著書には『朝2時間早く起きれば人生が変わる!』(三笠書房)『酉歳生まれは富んでいく人』(三五館)『ビジネスマンの「からだ・こころ」リスクマ ネジメント』(三修社・横山博美先生と共著)『男性更年期は人生リニューアルの時』『更年期の夫とつきあうレシピ』(三修社)『からだの痛みで病気がわか る本』(かんき出版)などがある。

MIYANISHI Naoko; Writer ( The Japan P.E.N. Club member) / MA&D.Phd (Nihon University )